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2007年2月の7件の記事

2007年2月28日 (水)

超鼻セレブ

Chohana_3 超鼻セレブ買っちまいましたよ~(^^)/~
限定3000セット、1セット3000円で、ティッシュの箱が二個という、超お金持ちティッシュ。

まぁ、一週間前に既に自宅に届いていて、あちこちに見せびらかしてたんですが、自分のブログに書くのを忘れておりました。

450枚入りで、一組3枚。そう鼻ひとかみ10円の計算です!
恐れ多くて、なかなか使えません。結局、以前に買ってまだ残っている、普通の鼻セレブを使用中です。

もう1箱は、行きつけのスナックへ、やはり、そこでも勿体無くて使えないそうで。

ん~、みんな結構びびりなのね(^^;そういう自分も、全然使えてませんが・・・

この超鼻、におい付きで、高級感を漂わせております。さらに、鼻セレブも甘かったんですが、こいつも甘い。そうなめると甘いんです!火をつけると、普通のティッシュより良く燃えます。良い子は気をつけましょうね。(^^)b

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2007年2月27日 (火)

海外の雪だるまは三段

Snowmanjapもう、桜開花予想の時期になってきましたが、雪だるまの話題を。

日本の雪だるまは、こんな感じに、頭と胴の二つですよね。(絵の出来具合に関してのコメントは受け付けません)

まぁ、雪だるまっていうぐらいだから、だるまさん体形でないと困るんですが。

子供の頃は校庭で、どデカイ雪だるまを作ろうと、雪玉をごろごろと十数人で転がして、直径二メートルぐらいの雪玉を作って、さらに頭を作ったはいいけど、でかすぎて上にのせられず、一冬、校庭に寝転がった雪だるまが鎮座(ちがうか)していたのを思い出します。

で、飲み屋で話題になって初めて知ったんですが、海外の雪だるまは、なんと、頭と胴体と足(?)の三つで出来ているそうです。これは意外と誰も知らないんじゃなんでしょうか。
ということで、想像図を描いてみました。
Snowmaneur なんか、虫みたいですね。
というか、だるま体形じゃないので、まさにSnow manが似合う(?)感じです。

しかも、安定性も悪く、校庭に巨大な雪だるまを作るには、相当苦労しそうです。

ということで、実例を探すべく、早速、ぐぐってみました。

本当に三つですね~、足にしては微妙な感じがしますが、足だとしておきましょう。

しかし、驚きです。海外の映画やドラマは良く見ていたはずなのに、全然、気がつきませんでした。

ぐぐって見つけた画像をみると、主に、ヨーロッパの文化でしょうか。

さすがは、椅子の国、あぐらをして床に座るなんてしない人たちの雪だるまです。



では、お隣の中国ではどうかと、またぐぐってみました。
どうやら、下の図のように胴体は△になっているそうです。(だんだん手抜きになってきてますが気にしないよーに)


Snowmanchn_1
これは、作業がしやすいですね。
まず、校庭に巨大な雪だるまを作る場合は、周辺から、雪をどんどん寄せ集めて、山を作る。そして、雪玉をゴロゴロ転がして、最後は、雪山の斜面を登らせればオッケー。

これなら、片側の斜面をゆるくしておけば、直径二メートルの雪だるまも小学生にも容易に出来そうです。

さて、ではご近所の韓国はと、ググって見ました・・・
ん~、韓国ドラマの雪だるまが沢山引っかかってきます。邪魔(^^;
何とか雪だるま画像を見つけましたが、日本と同じっぽいです。

ではでは、イヌイットの雪だるまってあるのか?inuit snowmanでぐぐると・・・イヌイットというか、インディアンの奴でした。なんか頭にバケツかぶってるんで、既にヨーロッパの文化が伝わった後みたいです。

ちょっと探しただけで、こんなに種類があるとは・・・色々な文献を当たってみたい所です。

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縄文海進

先日のツバルのニュースに関連して・・・

現在、全世界で温暖化による海面上昇に悩んでいますが、過去には縄文海進という、現在より4~5メートル海面が高かった時代がありました。(だからといって、もっと海面上昇しても問題なしというわけじゃないですよ)

これは、6千年前の事で、関東平野も随分と内側まで海が入り込んでました。氷河期の後の急激な気温上昇の温暖化の結果なのですが、氷河期に海面が100メートル以上低くなり広がった後に、年間10ミリの速度での海面の上昇。現在の温暖化による海面上昇より速いです。

氷河期で現在より海面が低い時代に現れた広大な大地、そうマレー半島からインドネシアにかけて広大な陸地になっていました。
当然、人類はこの広大な陸地に住んでいましたが、氷河期が終わり、急激に温暖化が進むと、海面が上昇し、この広大な陸地が水没していき、住処を追われた人々は、海へと進出していくのでした。

その一派が日本にも辿り着いて、縄文人となったのかは、わかりませんが、日本人の先祖の一部である事は確かでしょう。
自分にもその海洋民族の血の一部が流れているのかなぁ、なんて想像すると、わくわくしてきます。

今度の温暖化は何をもたらすのでしょうか。

夢の北極海航路が出来るなんてのは、おちゃらけすぎかな(^^;

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2007年2月20日 (火)

ツバルで海外移住を考える住民

YahooのHeadline Newsを見て、思ったんですが、温暖化で水没していく島ですね。

温暖化の原因はさておき、この島の成因を考えたいと思います。

まず、ニュース記事によると、ツバルは珊瑚礁の上に砂が堆積して出来た島なそうです。

という事は、以前は水没していたって事ですね。だからって、また水没してもいいじゃんって言いたいわけではなく・・・
珊瑚礁、それもツバルのような、環礁は、島が次第に沈んでいく過程において出来るものです。従って国土が無くなっていくのは仕方が無いことですが、今問題なのは、海面が上がる事で、それが急激に起きているということ。

で、その問題はさておき、水面下にある状態で、砂が堆積するわけですが、いくらがんばっても、水面より上に砂が堆積できるわけは無く、あるとき島が数メートル隆起して、現在のツバルになったと考えられます。

調べてみると、日本にも似たような島はあって、琉球列島にはそのような島が多くそうです。そういう島は、島全体が平らで中央がへこんでいるそうです。まぁ、宮古島なんかもそうらしいんですが、ツバルよりもっと隆起してるので、当分大丈夫ですね。

さて、ツバルにはいつ頃から人が住み始めたのか・・・調べると、紀元後1世紀には、人が住んでいたそうです。(フレッシュアイウィキより)

少なくとも、2000年近い歴史はあるんですね。日本だと弥生時代終盤の頃。この頃は、ミクロネシアの人たちの大航海時代だったのかな。カヌーでよくまぁ、島と島と渡り歩けたものです。

縄文時代にも日本まで来た人たちは居て、それが縄文人の祖先の一部ではないかと言われてますね。それに大陸から渡ってきた人種も交わり、弥生時代を経て、最終的に日本人になってきたので(まぁ、学説の一つですが)ちょっと親近感を覚えます。言葉は全然、違いますけどね。

うまいこと、地殻変動があって硫黄島みたいにツバルも隆起してくれると良いのですが・・・そればっかりは、人の手には負える問題ではなく。問題なく移住していけると良いですね。

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2007年2月 8日 (木)

第2次スーパーロボット大戦α

現在、やっとPS2版としてでた、第二次αをやってますが、やっとこさ3D機能が使用されたゲームになりました。いいですね~、アナログコントローラーにも対応していて、マップの拡大縮小回転が、なめらか~です。(^^)
珍しく、女性キャラのアイビスで始めたのがいけなかった、どうやら選択できる4人のうちで最弱なそうで・・・どうりで最初の頃、簡単に死ぬんで、不思議に思ってました。今までは主人公はそれなりに強かったし。

今回から、小隊システムが採用され、熟練ポイントの取得方法もちゃんと表示されて、一周目から熟練ポイント狙いがしやすくなってます。

最初のうちは、なれない小隊システムに苦労しましたね~。
最初、適当に選んだら、飛べない機体と飛べる機体を一緒にしてしまい、ずーっと陸を這い蹲って戦闘。歩みは遅いわ、戦闘能力は落ちるわで、速攻反省リセット。
でも、一度、ポリシーを決めて小隊を組んでしまえば、後は微調整のみで楽ですね。

ま、ということで、しばらくスパロボから離れられない日々が続きそうです。



 

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2007年2月 7日 (水)

第1次スーパーロボット大戦α

ということで、第一次αを開始したのですが、Fをやった後なので、非常にゲームが簡単に感じあっという間に終わりました。
戦闘シーンのカットも出来るので、サクサクでしたね。
なんか物足りないので、全てのシナリオを見るために、3回程やって、一ヶ月半ぐらいで終了。
マクロスも出てきて、「愛おぼえていますか」をBGMにボドルザーと戦った時は、BGMのせつなさと懐かしさがあって、ちょっと感動でした。
これをやっている時は、機体の強化は、特定の機体に集中せずに満遍なく公平に強化してました。おかげで、やりにくくなっていることに気がつきもせずに・・・

ということで、次はα外伝、これは途中で、熟練ポイントってのが採用されてたのに気がつき、2周目では、攻略情報を元に熟練ポイント全取りに挑戦し、成功。まぁ、ネットにやり方が書いてあるんで楽勝でした。
また、2周目に、前回のデータを使えば、最初からお金が結構ある状態で始まるんですね。おかげで、Zガンダムを最強に強化して、非常にらくらくとクリアできました。
この時、ようやく、機体の強化は、特定の機体に集中すべきという事に気がつきました。
あと、ライディーンのコープランダーは、修理と補給の両方が出来ることに気がついたのもこの時です。(なんにせよ、気づくの遅すぎ)

ここまではPS1用のゲームなんですが、やっている最中に、PS3が発売。なんだか時代を逆行している感じ良いですね(^^)

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スーパーロボット大戦F、F完結編

36にもなってゲームの話ですが(^^; ネタもないし、まぁ、いっかな。

現在、スーパーロボット大戦というものにはまっております。

去年の夏ごろに、知人より、スーパーロボット大戦F・F完結編を無理矢理貸与され、6年ほどほこりをかぶっていたプレイステーションを引っ張り出し、ゲームを始めました。

いや~、プレステ、メンテもせず、6年も放置していたのに、ちゃ~んと動くのにはびっくり!ソニータイマーはどこいったんでしょ?!
まぁ、最初のうちは、コントローラーやメモリのコネクタの接触が悪くなってたけど、そんなもんはすぐに対処出来るし、no problemです!

さて、本題。
こういうシミュレーションゲームは余り好きではなく、20年前に、KOEIの三国志をちょろっとやったぐらい。しかも面倒くさくなって途中で投げ出す始末。
せいぜい、A列車で行こうぐらいでしょうか。最後までやったのは。

さて、そんな私でも、やはり、マジンガーZやらL-GAIMやらなつかしのロボットが出てくると、面倒くささを忘れ、次第にはまってくるんですね。

なつかしのアニメの主題歌もBGMで流れるんで、思わず口ずさみながらプレイしちゃいます。(^^;

ただ、戦闘シーンのデモが長いので、次第に鬱陶しくなってくるのが玉に傷。スキップすることが出来ないので、デモの間に家事を済まして、出来るだけ生活が破綻しないようにする知恵が付きました。まぁ、それでも、寝不足やニュースにうとくなったんですが。

このゲーム、非常にクリアするのに非常に時間がかかります。大体一ヵ月半はかかりました。シナリオに分岐があるので、本当なら3回はやらないといけないんですが・・・さすがにね。

ということで、第一次スーパーロボット大戦αにつづきま~す。

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