とうとう、Kabylake上のWindows7で警告が出ました。
本日、会社に置いてあるKabylakeのWindows7で、Windows Updateを適用したら、とうとうこんな警告が出ました。
予告通りの警告で、要は、Kabylakeでは、更新プログラムがこれ以上ダウンロード出来なくなる可能性が出てくるという事です。(詳細はMicrosoftのこちらを参照の事。)
とはいえ、Windows7が動かなくなったわけじゃなくて、セキュリティホールを気にしなくても良ければ、このまま使えるわけです。
丁度、ランサムウェアの問題も大きくなってますし、早急にWindows10への移行する事とします。
仕事上、DOSアプリを作る事もまだあるので、Hyper-Vで32bitのWindowsを入れないといけないのですが、さて、ライセンス関係が大丈夫なのかITに聞かねば。
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